Home » どんな人が対象になるのか?

どんな人が対象になるのか?東京で信頼の過払い請求なら。着手金0円で取り戻す!無料相談受付中

1979年ごろから2006年ごろまではほぼ全ての業者が違法金利!

ざっくりした判断になりますが、
1979年ごろから2006年頃まで、ほとんどの消費者金融業者が利息制限法を越える違法な金利での貸付を行っていました。

この期間に消費者金融などからお金を借りていた人、及びその業者が今も倒産せずに存続している場合は高確率で過払い請求ができます。
▼借りていた年月が長い
▼借金が多い

これらの条件を満たすほど、多額の過払い金が返ってくる可能性があります。

1979年から2006年ごろまでに借金をしていたかどうか?
これに該当する場合は過払い請求の対象となり、真剣に過払い請求を考えるべきだと思います。

全額完済していても

全額を返済していてもその完済した期日が10年以内なら過払い金請求をする事が可能です。また、返済中でも消費者金融会社との付き合いが長ければ長いほどあなたの手元に払い過ぎた利息分の金額=過払い金が返済されるのです。
10年以内ならその契約初日の金利までさかのぼって請求することが出来ます。

完済後の取引履歴は確認できます!

過払い金返還請求を行うために必要な書類である取引履歴ですが、完済後数年経過していると、手元に残っていない場合がよくあります。しかし以前は、貸金業者へ取引履歴開示請求を行っても断られてしまい、完済後の過払い金返還請求は法律上問題ないにもかかわらず、いつも困難が伴っていました。しかし、平成17年の最高裁判決により取引履歴の開示が義務づけられたことで、取引履歴の入手が容易になりました。これにより、これまで障害となっていた取引履歴の開示請求が、スムーズに行うことができるようになり、完済後でも過払い金返還請求で余分に支払ったお金を取り戻すことができます。

良くある質問

Q:返済中の債権者に対して過払い金返還請求をするとブラックリストに載りますか?
Q:完済をした債権者に対して過払い金返還請求をしてもブラックリストに載りますか?

Copyright(c) 2012 東京で信頼の過払い請求なら。着手金0円で取り戻す!無料相談受付中 All Rights Reserved.